尾田栄一郎
ワンピース THE MOVIE カラクリ城のメカ巨兵
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人気ランキング : 15516位
定価 : ¥ 4,725
販売元 : 東映
発売日 : 2006-07-21 |
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最高☆ |
ゾロが大活躍でした☆とにかく見せ場が多くて、ゾロファンなら必見です!!!もちろん、ルフィー・サンジなどの仲間もかっこよかったです!!でも敵が簡単にたおされて残念・・・なので★4つで。
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最低・・ |
はっきり言ってがっかりしました。ナミの胸がムダに揺れ、女性キャラ達のムダな露出。薄っぺらいストーリー。どれを取っても星を与えるに値しません。ゲスト陣の素人丸出しのアフレコの評価を甘くしてもなお見られない駄作だと思います。
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映画のワンピース |
今回の作品は「ワンピースギャグがいっぱい散りばめられた面白さ」をテーマに
作成されているように感じました。ストーリーとしては単純で初期の映画に近い
ように思います。
私は「デッドエンド」が1番好きなんですが、この作品は2番目に好きです。
何故2番目かというとナミの乳が揺れすぎだからです!?
(本当の理由は「子は宝」の描き方が少し弱いからです)
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ずばり、元極楽・山本の遺作! |
売りは何といっても、元極楽とんぼ「山本圭壱」の遺作だということだ。
事件発覚3日後の7月21日が発売日だった為、代役が間に合わなかったのだろう。他のゲスト声優の元相方「加藤浩次」や「稲垣吾郎」はそのままの声だが、それに比べると山本の声は分かりづらいかも。
ワンピース劇場版は今作で7作目。監督はテレビシリーズのディレクター「宇田鋼之介」なので、ちゃんと『ワンピース感』が出ている。笑いあり・冒険あり・男気あり(ドーン!)といった展開だ。
残念なのは、活躍するキャラクターが少ないという事だ。主人公のルフィは良いとして、ゾロとサンジばかりが目立ち、他のキャラクターの見せ場が少ない。
それと、チョパー役の「大谷育江」さんが体調崩した時期と収録が重なり、代役の「伊倉一恵」さんが演じている。テレビ版が好きな人には違和感があるかもしれない。
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何が面白い? |
去年の作品も駄作だったが、今回も酷い。
いいとこ?最低限、ワンピースというブランドってだけ。
予告だけ見れば十分な内容。
声優も稲垣を皆・良いとか言ってるけど、全然のド素人。
当たり前といえばそうだが、「アニメだから」を意識しすぎている気がする。
最後のギアを発見したみたいなとこも、実際にいらない。
原作とリンクしていない以上意味が無い。
キャラ全員の個性を生かしきれていない。
せっかくのキャラが台無し。せっかく長編映画になったのに・・。
次回作はもう観に行かないと思う。
このDVDを買うのなら、余程のファン(コレクター)でない限りは、
一度レンタルでも観た方が無難でしょう。